夏もみじ 木漏れ日

DSC_0417.jpg
D5300 + SP AF60mm F/2 Di II LD [IF] MACRO 1:1
[60mm (35mm換算90mm) 実効F値 F11 公称F値 F7.1 1/125 ISO100 露出補正-1
撮影距離0.35m]

木漏れ日に夏もみじが浮かんでいます。
玉ぼけを添えてみました。
玉ぼけの感じですが、やや固いでしょうか。
絞り羽根が7枚なので、角が出ますね。
<追記>
↑ パラメータ
Exif情報に、以下の情報が載ります。
FNumber:11.0(絞り値「実効F値」)
MaxApertureValue:2.8(最小絞り値「実効F値」)
FocusDistance:0.35 m(撮影距離)
自作の換算表から、公称F値を見てます。

7 thoughts on “夏もみじ 木漏れ日

  1. ナイス兄貴

    パラメータがややこしい事になっていますなぁ~(笑)
    これ、撮影する度に撮影距離をメモしているんですか?

  2. iMovie

    ナイス兄貴さん、こんにちは
    ハハハ、ほんとややこしいです。(笑)
    Exifに、撮影距離が載るので、そちらで確認してます。
    写真撮る時は、一度、AFでピント合わせて、レンズの距離目盛りで
    撮影距離を確認してから、自作の換算表で実効F値を見てます。
    ただ、レンズの目盛り、私には見辛いです。
    カメラの液晶モニターに撮影距離、表示して欲しいなぁ~

  3. iMovie


    追記です。
    ニコン機
    CPU搭載レンズのうち、DタイプとGタイプと呼ばれる最近のレンズでは、
    現在レンズがどの位置にピントをあわせているかという「距離情報」を
    ボディに伝達する機能を備える。
    タム60は、他社製ですが、Gタイプ(絞り環なし)互換です。

  4. bluem

    おはようございます(^^
    使ってるうちに身体で覚えてきて、パラもあまり気にする事も
    無くなるでしょうが、導入当初はクセなどを掴むためにも
    同じように、つぶさにExifを見たりしてます♪
    にしてもややこしいですねw
    でもマクロ撮影を楽しまれてる事が、何よりも
    嬉しいです(^^

  5. iMovie

    bluemさん、こんにちは
    新しいレンズ買うと、Exifつぶさに見ますよね。(笑)
    で、ペンタの時にないパラがいくつもあって、調べていたら、
    欲しい情報がありました。
    これで、ペンタ流F値を知ることができます。
    マクロ撮影楽しんでますよ~
    しばらくは、レンズを交換しないで、撮りまくって、感覚を
    合わせていきます。
    パラの表示、見直そうかな・・・
    どうも長いな
    [60mm(90mm) F7.1(F11) 1/125 ISO100 露出補正-1 撮影距離0.35m]
    ペンタ流パラ優先表示 ^^)v

  6. ナイス兄貴

    コンデジとかだと 5mmと言われても分からないし、センサーサイズも様々なので換算表示は親切だと思います。
    焦点距離は不変の値だし、D5300は APS-Cと分かっているので、換算は表示しなくてもいいかも。
    私はAPS-C機になれてしまったので、たとえばDA★300を換算 450mmと言われてもピンと来なくなりました(笑)
    で、もっと簡略表示にしてみるとか。
    [60mm F7.1(F11) 1/125 ISO100 -1 D=0.35m]
    [60mm F5.6(F5.6) 1/500 ISO140 ±0 D=5m]
    ( )内の F値はやっぱり分かりにくいなぁ。
    世間に合わせて公称F値だけの表示にしてもいいかもですよ。

  7. iMovie

    ナイス兄貴さん、こんにちは
    アドバイスありがとうございます。
    なるほど、焦点距離の換算表示は必要ないですね。
    これは、外します。
    実効F値と公称F値をどうするかですが、D5300の表示が実効F値で、
    換算表を見なくても、公称F値が判るようになりたいので、
    わかりにくいですが併記します。
    当面、これでいきます。

    [60mm F7.1(F11) 1/125 ISO100 -1 D=0.35m]

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