エノコログサ

猫じゃらしとして有名ですが、犬の尾に似ているから犬っころ草が転じて
エノコログサになったようです。
狗尾草 エノコログサ 「狗」って、狛犬ですよね ^^
Wikipediaを参照しています
エノコログサ
FA77 絞り開放で撮っています。
K7__7706.jpg
PENTAX K-7 FA77mmF1.8 Limited [F1.8 1/750 ISO100]

6 thoughts on “エノコログサ

  1. bluem

    おはよう御座います(^^
    うぉぉ~!これは綺麗な色ですね♪
    シンプルな写真だけに、ディティールとか全体に目が
    行くので案外難しい。。。というのが私の昨日の記事
    でしたが、これは美しいです!
    私もしょっちゅう撮ってる草ですが、いっつもフサフサ
    部分のドアップばかりでしたww

  2. iMovie

    bluemさん、おはようございます ^^
    ありがとうございます。
    FA77、最短撮影距離が70cmなので、寄れない分、引きの画に
    なります。
    その効果が出ているかな?
    たぶん、マクロ持っていくと寄り寄りの写真撮ってしまうと
    思います。^^
    このフサフサ、触ると感触が気持ち良いですよね

  3. Jerry

    こんにちは(^^
    こういう写真大好きです♪
    逆光気味で穂の周囲を輝かせてみたり楽しめますね!
    ナイス兄貴さんちもFA77mmの記事でしたが、本当にボケが美しいですね。
    撮ってるときも現像してても楽しいだろうな~。
    ↓の記事の並木や葉っぱなど何気ない身近なもののスナップもいいですね。
    最近は「何かいいのを撮らなきゃ!」と構えてしまう自分がいるような気がしてきました。
    iMoviwさんのお写真を拝見して、もっとリラックスしなきゃと思いました(^^

  4. iMovie

    Jerryさん、こんにちは~
    ありがとうございます。
    このレンズ、ぼけが自然で主役が浮き立ちます ^^
    はい、ファインダー覗いて楽しくて、色んなもの撮っちゃいます・・・
    日常切り取るのが好きで、散策の時、あっキレイ、これは美しい
    というものがあれば撮ってます。
    構えず思うままに撮ってみて下さい ^^

  5. ナイス兄貴

    このレンズ、背景に恵まれなくてもそこそこ綺麗に撮ってくれますよね。
    もちろん背景を選べばそれこそ美写真になるし。
    人物を撮ると魔法のレンズに変身するので、手放せないレンズです。
    この様なレンズを出してくれたペンタに感謝ですね (^^

  6. iMovie

    ナイス兄貴さん、こんばんは~
    ですね ^^
    背景が、雑草でザワザワしていてもぼけるので、背景に
    恵まれなくても主役が引き立ちます。
    家族写真で使い始めていますが、評判良いですね。
    ようやくクレームがなくなりました。

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