カランコエ

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K-7 A50mmF2.8 Macro [ F3.2 1/250 ISO200]

いつもは、3月頃に咲くカランコエですが、今年は遅いです。
カランコエを、A50mmF2.8 Macroで撮ってみました。
このレンズ、絞り開放より一段絞ったほうがボケの感じが良くなります。
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K-7 DA35mmf2.8 macro limited [ F3.2 1/160 ISO100]

DA35mmf2.8 macro limitedでも撮って見ました。
こちらも同じ絞り値にしています。
昭和レンズと平成レンズの共演です。(^^)
ペンタックスのマクロレンズ、ピントリングの動きがが滑らかで、微調整しやすいですね。
A50mmF2.8 MacroもDA35mmf2.8 macro limitedも、MFではピントリングがシットリ回る感覚が
あり使いやすいレンズです。
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PENTAX K-5 D FA MACRO 100mmF2.8 WR [ F3.2 1/320 ISO100]

同じアングルで、DFA100でも撮って見ました。
D FA MACRO 100mmF2.8WR も 味わいあるなぁ

2 thoughts on “カランコエ

  1. ナイス兄貴

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    マクロレンズは個性があるので複数あると楽しめますね~
    全世界のKマウントマクロレンズが欲しいこの頃ですw

  2. iMovie

    SECRET: 0
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    マクロレンズ、ほんと個性ありますよね。
    最近思うのは、寄れるレンズほど使う頻度が高いという事です。
    気がつくと、マクロレンズ3本になりました。
    DA35mmf2.8 Macro limited
    A50mmF2.8 MACRO
    D FA MACRO 100mmF2.8 WR
    ただ、ペンタックスの交換レンズのマクロのカテゴリに
    DA35mmf2.8 Macro limitedないんですよね。
    標準レンズのカテゴリにあります。^^
    寄れる標準レンズという位置づけなんでしょうね。
    DA35、約3cmのワーキングディスタンスですので、
    さすがに等倍撮影は、厳しいものがありますが、
    ライティングを工夫すれば、結構楽しめます。
    マクロレンズ、180mmあたりも欲しいですが、
    ペンタックス用ありませんね。
    シグマ、出して欲しいものです。

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